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TBS「名医のTHE太鼓判」にて紹介されました!

カメリナオイルで変わる健康と美容

アレルギーの緩和、心血系疾患の予防、ダイエットや美容に話題のオメガ3オイル

三大栄養素の一つである脂質は、私たちの体を動かすエネルギーとなるだけでなく、脳の神経組織や細胞膜、そしてホルモンの構成成分となったり、体温の維持、ビタミンの吸収を助けるなど、とても大切な役割を持っています。

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・飽和脂肪酸         ・・・ 7.0g以下 /1日
・オメガ3摂取量   ・・・ 2.0g ~ 2.4g /1日
 厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2015年版)」
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最近の研究ではアルツハイマーの原因が「精製過程で高温処理されている安価なサラダ油が脳の海馬を壊す」というような論文も発表されており、人体にとっても、脳にとっても食用油が果たす役割の大きさをお分かり頂けると思います。

その点、コールドプレス(冷温圧搾)で搾った無添加、未精製のカメリナオイルはトランス脂肪酸「0」だけでなく、必須脂肪酸であるオメガ3,オメガ6を含む多価不飽和脂肪酸、さらにはコレステロール値を下げる効果が期待されているオレイン酸(オメガ9)やイコセン酸(オメガ9)を含みます。
特にイコセン酸は保湿効果や肌細胞膜を整える効果があるとして、フランス等、ヨーロッパではカメリナオイルを美容液の保湿成分としたり、肌の沈静や修復、また抗酸化作用が強いため、頭皮の保湿、改善のため、ヘアオイルとしても利用しております。

リピーター続出!
今、話題の
オメガ3オイルって?

今日でサラダ油を止めなさい
とは言いませんが、安価なサラダ油が
アレルギーを始めとする、乳ガン、大腸ガン、
前立腺ガン、膵臓ガンなどを促進したり、
加熱により発生する神経毒が脳の海馬を委縮させ、
アルツハイマー発症に繋がると、
近年、多くの研究者が発表しております。

事実、サラダ油を水素添加し製造されたマーガリンを
頭の回転が良くなるから」と、
学校給食で多量に摂取させられた私も含めた40代~50代、
いわゆる第2次ベビーブーム世代からアレルギーや乳がんが増加した因果は、
一概に否定できない事実と思います。
アメリカやカナダではマーガリンやショートニングに含まれる
トランス脂肪酸を理由に、2018年より食物への使用、
及び商品の販売が禁止されます。
日本では相変わらず規制の対象になりそうにありませんが、
この間違った事実に私達大人が気付き、
そして未来有る子供達に間違った「食」を受け継がせないためにも
私達大人の「」への関心が大切だと思います。

人の体は食べた物で出来ている」事実を知って頂き、三大栄養素である「脂質」について、
そして是非この機会に酸化に強いカメリナオイルについて、ご興味を賜れればと思います。

株式会社ブルージュール・ジャパン
代表取締役 平 旬一

必須脂肪酸オメガ3の効果

抗炎症作用、心血系疾患の予防に

●中性脂肪やコレステロールを下げる
●脂肪肝(肝臓の病気)予防
●動脈硬化・心筋梗塞予防
●高血圧予防
●脂質異常症(高脂血症)予防
●加齢黄斑変性予防
●ダイエット、メタボリックシンドローム予防
●認知症予防
●アレルギー症状の緩和、抗炎症作用等

でも、こんなお悩みありませんか?
  • オメガ3が良いのは分かるけど…
  • いったい何を選べば良いの?
  • 加熱できるオメガ3オイルが有れば・・・
  • 色々買ったけど…。結局使い方が分からない
その悩み!カメリナオイルが解決します
カメリナオイルは、カナダの大自然で育ったカメリナサティバを昔ながらのコールドプレス製法(低温圧搾)で丁寧に搾った100%ナチュラルな一番搾り(エキストラバージン)です。

オメガ3、オメガ6、オメガ9をバランス良く含むこと、そしてビタミンEやカルテノイドといった、天然抗酸化成分を豊富に含む事により酸化安定性に優れ、オメガ3オイルとしては珍しく、加熱調理が可能。そして開封後も常温で保存いただける大変便利なオイルとなります。

カメリナオイルの3つの特長

1.ピュアで安全なコールドプレス製法

トランス脂肪酸の心配がありません

コールドプレス(冷温圧搾)とは、48℃以下で圧搾する製法のこと。
市販のサラダオイルや安価なオイルは、抽出率を上げるため、ヘキサンという化学薬品で抽出しているのみならず、脱臭や脱色のための精製過程で高温処理が行われていて、決して良い油とはいえません。 また水素を付加したマーガリンやショートニング等にはトランス脂肪酸という毒が含まれ、アレルギー疾患や心筋梗塞、狭心症など病気の原因となります。 米国では既に一部の州でトランス脂肪酸が含まれる食品の製造、販売を禁止に。 そして2018年には全米やカナダで製造・販売が禁止される事になっております。 その点、コールドプレス製法は、高温処理を行わないためトランス脂肪酸「ゼロ」。 また化学薬品であるヘキサンを使用しないためピュアで安全な食用オイルといえます。 当社のカメリナオイルは、カナダのサスカチュワン州の大自然で育った、100%遺伝子組み換えのないカメリナサティバの種子を丁寧に搾った一番搾り(エキストラバージン)のため、トランス脂肪酸「ゼロ」で化学薬品混入の心配もありません。

2.オメガバランスに優れている

オメガ3、6、9のバランスが最適の2:1:2

カメリナオイルは、オメガ3、オメガ6、オメガ9が「2:1:2」と、バランス良く含まれており、カナダではこのオメガバランスを保つために数種類のオイルをブレンドした商品もあるほどですが、カメリナオイルはブレンドせずに、この最適なバランスを保つ大変珍しいオイルとなります。
また、酸化安定性に優れるオメガ9(オレイン酸、イコセン酸)を一定量含む事により常温保存や加熱を可能にしております。

オメガ3(αリノレン酸)  ・・・ 32g~38g
オメガ6(リノール酸)     ・・・ 17g~19g
オメガ9(オレイン酸等)  ・・・ 30g~35g

▽イコセン酸(ガドレン酸)とは
サンマ、タラ、サメなどに含まれる脂肪酸で、近年では内臓脂肪の減少効果を期待し
各所で研究が進んでいます。

3.加熱調理可能なオメガ3系食用オイル

加熱が出来るから使い方を選ばない

カメリナオイルはビタミンE、βカロテン(ビタミンA)、植物ステロール(ファイトケミカル)等の天然抗酸化成分が豊富なため発煙点(スモークポイント)は最大240℃。また、150℃で30分加熱してもオメガ3がほとんど壊れません(日本食品分析センターにて分析)。
さらに、開封後も常温保存が可能なため冷蔵庫に入れる手間や、冷蔵庫に入れっぱなしというこれまでの不満を解消するオイルとなります。
*開封後、暗所常温保存で2ヶ月経過してもほとんど酸化がみられませんでした(日本食品分析センターにて)

▽植物ステロールとは
植物ステロールとは、ファイトケミカルとも呼ばれ近年、第7の栄養素として注目されております。抗酸化作用の他、小腸でのコレステロールの吸収を抑え、総コレステロール値を下げる効果や抗血栓、前立腺肥大の予防等の効果が期待されております。

私達が自信を持ってお届けいたします

自社栽培、自社製造だから安心!

品質の良いカメリナオイルを日本の皆さんに届けたい・・・

北海道の約8倍と言われる広大なサスカチュワン州はカナダの中西部に位置し、冬はマイナス30℃にも達するほど寒い所ですが、夏は「Land of Living Skies」(空が生きている土地)と言われるほど広大な土地と空の美しい州となります。
そんな大自然の中で私達はカメリナサティバを栽培し、私達が育てたカメリナの種子でオイルを製造しております。
そんな私達のオイルを是非とも「日本の皆さんに知って欲しい」との思いから、2015年にカメリナオイルの輸出をスタートさせて頂きました。
大手メーカーのように大量には作れませんが、私達のオイルは様々な農場の種子と混ざる事がないため、安心してオイルをお使い頂けます。

オーダーを頂いてから圧搾

作り置きはせずオーダー毎に搾ってます

大手メーカーとは違い、私達は日本よりオーダーを頂いてから搾るため、常に新しいオイルを日本に出荷しております。
また、カナダから日本への航路は気温の高い赤道を通らずに北半球を通るためコンテナー内の温度が上昇しずらい事から、輸送中の酸化を防ぐとともに品質保持という面でもとてもメリットがあります。

カメリナオイルこそスーパーオイル

良いのオイルの条件は酸化に強いこと

私達は15年ほど前にシベリアよりカメリナサティバの種子を仕入、栽培を開始致しました。カメリナオイルはオメガ3、6、9が2:1:2と、バランス良く含まれ、さらにビタミンEやビタミンAなどの天然抗酸化成分が豊富に含まれる事で、オメガ3オイルながら加熱調理が可能、そして開封後も冷蔵庫に入れる必要のないという、大変便利なスーパーオイルとなります。

ビタミンEなど、
天然抗酸化成分が豊富

優れたオメガバランス!

冷蔵庫に入れても白く濁らない
だから、体内でも固まらない

メディアでも紹介!続々話題に
●クロワッサン、2018年1月号に掲載されました。
●HERS 8月号(株式会社 光文社)にて紹介されました。
●からだにいいこと 12月号(祥伝社)にて紹介されました。
●FM fujiの生放送番組『Good Day』にてインタビューを受けました。
●うない 7月号(琉球新報社)にて紹介されました。
●クロワッサン(マガジンハウス)にて紹介されました。
●グルメサイト「ippin(イッピン)」にて紹介されました。
●日本食糧新聞にて紹介されました。
●3分 クッキング 12月号にて紹介されました。
●日経ヘルス 12月号「Trend & News」にて紹介されました。
recipe

炒青菜・青菜ニンニク炒め

材料 (2~3人分) 
豆苗・・・2パック
にんにく・・・1かけ(スライス)
カメリナオイル・・・小さじ2
酒・・・小さじ2
塩・・・小さじ1/2
コショウ・・・少々
オイスターソース・・・小さじ1

1.豆苗を根元を切り落として洗い、水気を切る
2,フライパンにニンニク、カメリナオイルを熱し香りがたったら豆苗を加える
3,酒を加えて蓋をして1分程度蒸し焼きにする
4,オイスターソース、塩コショウで味をととのえる 

茄子の揚げびたし

材料 (2~3人分)
茄子・・・1本
おろし生姜・・・適宜
ニラ・・・適宜
かつおぶし・・・適宜
カメリナオイル・・・適宜
たれの材料、ポン酢・・大さじ1、酢・・大さじ1、だし汁・・大さじ1

1.茄子は2センチ程度に輪切りにする
2.耐熱容器に並べて、カメリナオイル小さじ2をかける
3.ラップをしてレンジで5分加熱する
4.ニラは軽く茹でて食べやすく切る
5.フライパンでカメリナオイル大さじ1を熱し、水分を軽く切った茄子を加えて色よく焼く
6.ボウルにタレと茄子、ニラを加え合える
7.粗熱がとれたら、冷蔵庫で冷やしかつおぶしをかける

台湾風焼きそば

材料(4人分)
焼きそば用蒸し麺・・・4玉  豚バラ・・・100g おろし生姜・・・小さじ1
しめじ小・・・1株  ニラ・・・1/4束   赤ピーマン・・・1個
ピーマン・・・1個  もやし・・・1パック  黒きくらげ・・・5g
水・・・200cc 醤油・・・大さじ3  オイスターソース・・・大さじ2
五香粉・・・小さじ1 塩コショウ・・・適量 カメリナオイル・・・大さじ2

1.豚バラは食べやすく切る
2.ニラは3cm程度、ピーマン類は種を取り縦に細切りにする
3.黒きくらげは水で戻し、食べやすく切り、しめじは小分けにしておく
4.フライパンにカメリナオイルを熱し生姜と豚バラを炒める
5.その他の野菜、黒きくらげを加えて炒める
6.麺を加えなじませたら水200ccを加え煮立たせ水分を飛ばす
7.醤油、オイスターソース、五香粉を加え塩コショウで調える

使って納得!たくさんのご感想を頂いてます
サッカーをしています。酸化した油は極力避け、そしてオメガ3は積極的に取り入れたいと思っていたので良いオイルに出会えました。
20代 / 男性  *写真はイメージです。
そろそろ中性脂肪やコレステロール値が気になる年齢なので、食事には多少拘る事にしています。それとカメリナオイルを使うようなってから冬の乾燥肌が和らいだように感じます。
40代 / 男性  *写真はイメージです。
体調が肌に出やすいタイプなのですが、カメリナオイルを使ってから肌荒れや乾燥が和らいだような気がします。
30代 / 女性  *写真はイメージです。
カメリナオイルにしてから子供のアレルギーが改善されました。続けてみようと思います。
30代 / 女性  *写真はイメージです。
もう少しお安ければ良いのですが、「家族が健康でいられるなら」と信じて使ってます。加熱が出来るのが便利です。
40代 / 女性  *写真はイメージです。
青菜のような独特な匂いは有りますが、使い始めると気になりません。加熱料理に使えるので便利です。
60代 / 女性  *写真はイメージです。
オメガ3オイルなのに加熱ができるからラクですが、うちでは毎日ヨーグルトに入れて食べています。私も主人も今ではカメリナオイルが手放せません。
70代 / 女性  *写真はイメージです。
エゴマ油を開封後も常温保存してました。販売会で冷蔵庫で保存しなければいけない事を教えてもらい驚きました。手間がかからないので今はカメリナオイルを使ってます。
70代 / 女性  *写真はイメージです。
テレビでオメガ3オイルを知り、加熱できるオイルという事で使い始めました。オイルだけの効果では無いと思いますが、血圧が下がりました。
80代 / 男性  *写真はイメージです。
子供や孫のためにも、薬だと思って毎日少しずつ使ってます。この年齢になると、たくさんは食べられないので、質には拘りたいと思います。
70代 / 女性  *写真はイメージです。
カメリナオイルにしてから子供のアレルギーが改善されました。続けてみようと思います。
30代 / 女性  *写真はイメージです。
Line up

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たっぷり270g。
炒め物、ドレッシング、納豆、ヨーグルトに入れる等、毎日食卓でたっぷりとご使用頂けます。

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テーブルオイルに最適な100g。
やっぱり酸化が気になる方には10日間使い切りタイプの100gがお薦め!
さらに、大切な人への贈り物に。

よくある質問

Q
カメリナオイルの原料は何ですか?
A
カメリナサティバはアブラナ科の植物で和名ではナガミノアマナズナとなります。別名ドイツのゴマ、シベリアの脂肪種子と言われ、20世紀中頃までは食用油やランプのオイルに使用されていましたが、化学溶剤添加による容易で安価な油の製造が可能になると、カメリナに代わり菜種油、ヒマワリ油が主流となり生産量が激減。近年、その栄養素が見直され食用の他、美容成分としても注目を得ております。
Q
生産地はどこですか?
A
カナダ中西部のサスカチュワン州です。広大な農地が広がる大自然を有する州ですが内陸のため冬は―30℃を超える日もあるほど寒さの厳しい土地でもあります。
Q
遺伝子組み換えは行っておりますか?
A
原料となるカナダ産カメリナサティバについては遺伝子組み換えは行っておりません。
Q
亜麻仁油やエゴマ油とは違いますか?
A
亜麻仁油やエゴマ油は発煙点が110℃程度のため加熱調理には使用できません。また開封後は冷蔵保存しないと酸化するため管理に手間がかかります。
さらに、普段の調理でも油を使用し、別にオメガ3オイルを摂取してしまうと脂質の摂りすぎに。過剰摂取は決して良い事ではありません。
その点、カメリナオイルは加熱調理が可能で、外部機関の検査でも150℃で30分加熱後でもオメガ3がほとんど壊れないため、加熱調理用、生食用の両方で使用でき、2種類のオイルを使用せずとも、1回の食事でバランス良くオメガ3、6、9をお摂り頂けます。
Q
どんな料理にあいますか?
A
ナッツような、レタスのような香りのためどんな料理にも合いますが、簡単な揚げ物、炒め物では素材を邪魔せず風味豊かな料理に仕上がります。
またドレッシングはしょう油ベースやバルサミコ酢等、ビネガー系と相性が良く素材の味を引き立てます。その他煮物の調味料、貝のお刺身につけて頂く等、いつものお料理にご使用頂く事で簡単にオメガ3をお摂り頂けます。
Q
他にカメリナオイルの特徴はありますか?
A
カメリナオイルにはレシチンが含まれます。レシチンと言えば大豆レシチンでご存知の方もいらっしゃる方も多い事と思います。
レシチンはリン脂質と言われ、人間の細胞を構成する重要な物質であり、レシチンの摂取は認知症予防、動脈硬化予防、肝機能を高める効果、美肌効果など期待されております。
Q
カメリナオイルの原料は何ですか?
A
カメリナサティバはアブラナ科の植物で和名ではナガミノアマナズナとなります。別名ドイツのゴマ、シベリアの脂肪種子と言われ、20世紀中頃までは食用油やランプのオイルに使用されていましたが、化学溶剤添加による容易で安価な油の製造が可能になると、カメリナに代わり菜種油、ヒマワリ油が主流となり生産量が激減。近年、その栄養素が見直され食用の他、美容成分としても注目を得ております。

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